Development 再開発

さらに美しく、便利な街へ生まれ変わる開発計画。

「東岡崎」駅と北東の街区を整備する事業計画をはじめ、
乙川の河川敷や道路などのリバーフロント開発、
竜美丘ポプラ通りから国道1号線にかけて
新道・岡崎環状線を通すプロジェクトなど、話題の計画が続々。
未来の利便を余すことなく享受できます。

「東岡崎」駅整備計画 (2019年完成予定)

参照:岡崎市HP

通勤や通学にも便利なペデストリアンデッキを、東岡崎駅と明代橋公園の間に設置。デッキには展望スペースを設けます。さらに、東岡崎駅から船着き場までの誘導路によって、観光船で岡崎公園にアクセスできるようになります。また、駅北東街区にはホテルや商業店舗など「にぎわいと憩い」が共存する公民連携の施設が予定されています。

にぎわい広場イメージ

北東街区イメージ

人道橋〈岡崎セントラルアベニュー〉 (2019年完成予定)

参照:岡崎市HP

乙川に幅16mの木調の人道橋を設置、中央緑道の車道を集約して歩行者空間を創出します。セントラルアベニューには、中心市街地の動線として、イベント空間として様々な利活用が期待されます。

徳川四天王像(2019年完成予定)

徳川家を代表する武将の石像を(仮称)セントラルアベニューに設置します。

※環境写真は、2015年7月に撮影したものです。※掲載内容は2019年1月時点のものです。

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